No PO No Payはどこまで適用できるか、発注書のない請求書と事後発注の扱い

No PO No Payはどこまで適用できるか、発注書のない請求書と事後発注の扱い

発注書のない請求書は二面の照合しかできず、支払自動化の上限をそのまま決めてしまう。厄介なのは請求が届いてから発注書を切る事後発注で、三面照合は通っても発注前の承認が抜ける。その扱い方を整理する。

2026年10月1日 · 11 分 · CFOzine 編集部
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