少人数経理の職務分掌、3〜5人でどこまで内部統制を効かせられるか少人数で分掌を全部割るのは無理だと諦めていないか。優先すべきは資産に届く権限と記録を直せる権限の分離である。兼務は隠さず、代替統制とセットで文書にする。人数を待たずに、不正の経路を切る。