No PO No Payはどこまで適用できるか、発注書のない請求書と事後発注の扱い

No PO No Payはどこまで適用できるか、発注書のない請求書と事後発注の扱い

発注書のない請求書は二面の照合しかできず、支払自動化の上限をそのまま決めてしまう。厄介なのは請求が届いてから発注書を切る事後発注で、三面照合は通っても発注前の承認が抜ける。その扱い方を整理する。

2026年10月1日 · 11 分 · CFOzine 編集部
請求書OCRの自動化が三面照合の例外処理で止まる理由とERP側に寄せる設計

請求書OCRの自動化が三面照合の例外処理で止まる理由とERP側に寄せる設計

OCRを入れても経理の作業が減らないのは、詰まりが読み取りでなく三面照合の例外にあるからだ。例外の発生源は購買と検収にある。照合と例外処理をERP側に寄せ、自動化の設計を考え直すための記事。

2026年8月19日 · 14 分 · CFOzine 編集部
運営会社:Never Red株式会社 / 独立を目指すコンサルタントへ:フリコンアカデミー